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伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

 略して「イガプロ!」、三重県伊賀市に住むプロレスファンのプロレスブログ!

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ジュニアタッグ優勝、森嶋の復帰…超危暴軍の逆襲!

8月2日 NOAH「第8回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」ディファ有明 1600人超満員

<アピール、コメントなどはプロレス格闘技DXより>
◇第1試合◇
▼Jr.TAG LEAGUE Special Editionタッグマッチ/30分1本
○平柳玄藩 菊タロー(7分35秒 エビ固め)北宮光洋 X熊野準
※合体昇龍玄藩

◇第2試合◇
▼「第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」Aブロック公式戦/30分1本
[2勝2敗=4点]スペル・クレイジー ○マット・ストライカー(1分24秒 首固め)[2勝2敗=4点]小川良成 Xザック・セイバーJr.

◇第3試合◇
▼「第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」Aブロック公式戦/30分1本
[3勝1敗=6点]○拳王 大原はじめ(10分26秒 反則勝ち)[3勝1敗=6点]獣神サンダー・ライガー Xタイガーマスク
※レフェリー暴行
☆拳王&大原組が優勝決定戦進出

(試合後)
拳王「おい! タイガー&ライガー、おめえらは怒っててもよ、今日の勝ち星はどっちについたんだ? どっちが決勝戦に進むんだよ? お前らは歳の数だけキレるのか。決勝戦に進むのは俺たちなんだよ。タッグリーグを盛り上げてくれてありがとうございます。決勝戦の準備があるんでお先に失礼します」

ライガー「おい、ノアのファンのクソ野郎どもよ。タイガーのマスクを裂いて、流血させて、これで反則負けを取らないで、なんで俺たちは反則負けなんだ。ノアのクソガキども。答えられるなら答えてみろ」と(吐き捨てると、ブーイングを受けてさらに激怒)ブーブー言うしか能の無いクソッタレどもが。ノア、大将が出てこい!クソブタども!俺たちと1対1でできるのか」(と暴言を連発。リングサイドのファンに掴みかかる暴挙に出る)

 タイガー「お前らな、帰れ帰れっていうけどな、俺たちを呼んだのはノアなんだよ。文句あるならノアに言え。俺たちはG1中に来てやってるんだ。いいか、拳王&大原。お前、甘く見るなよ。この落とし前は必ずノアのリングで付けてやるからな。ブーブー言ってるヤツは憶えておけ。新日本を甘く見るなよ」

【ライガーの話】「おい、どう思うよ? こっちはここまでされてるんだ。なんでこっちが反則負けなんだ? 納得いく理由を言ってくれよ。(アナウンサーに対して)お前は日テレだろ。これをどう見るんだ? 俺は何回もレフェリーにチェックしろって言ってるよ。このノアという団体は、ノアのレフェリーはグルなのか? (このままでは終われない?)お前はバカか。こんな団体に何で上がる必要があるんだ。こんな風にされて、こっちが反則負けだ。じゃあ、どうやって俺たちは勝つんだ? ノアのファンにも言っておけ。これだけのことをするノアをなぜ応援するんだ? あのブーイングの意味がわからない。ノアのファンはバカなのか? この現実を見せられて、それでブーイングしている。しかも隠れて。奴らは群れでしか喋らない。俺たちが絶対に手が届かないところでしょ。だからわざわざファンのところに行ったんだ。お前らはバカか?」

【タイガーマスクの話】「俺らはノアに来て、何か反則してるのか? 日テレさん、教えてくれよ。テレ朝は丸藤が来ようが、ノアの人間が来ようが、いい試合した人間には最高の賛美を送ってる。G+、日テレの人間だけなんだよ。何をやってもノアの味方。日テレ系で味方をしてくれるのは原監督だけだよ。原監督は毎回『ノアで大暴れしようぜ。タイガー&ライガーの強さを見せよう』って言ってるよ。見てる人間は見てるんだよ。今日の試合、どう思います? どっちが勝ってたんですか? どっちがちゃんと試合をしようとしていたのか? ちゃんと言ってください。(明確な答えが返ってこないと)名前を出せよ! どっちだ!? もう1回言うぞ。『ワールドプロレスリング』はまともな人間の名前を出すんだ。丸藤だろうが何だろうが。名前を出してくれよ!? どっちがまともなんだ。ライガー&タイガーだって言ってみろ!」

◇第4試合◇
▼「第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」Bブロック公式戦/30分1本
[1勝3敗=2点]○ロッキー・ロボ ジンゾー(11分31秒 三角飛び式ウラカンラナ)[2勝2敗=4点]旭志織 Xヒロ・トウナイ

◇第5試合◇
▼「第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」Bブロック公式戦/30分1本
[3勝1敗=6点]○原田大輔 クワイエット・ストーム(15分40秒 片山ジャーマンスープレックスホールド)[3勝1敗=6点]石森太二 X小峠篤司
☆原田&ストーム組が優勝決定戦進出

◇第6試合◇
▼「Go Forward」/30分1本
○シェイン・ヘイスト マイキー・ニコルス(11分39秒 片エビ固め)X齋藤彰俊 関本大介
※ボムバレーデス

◇第7試合◇
▼森嶋猛復帰戦/30分1本
○森嶋猛 マイバッハ谷口(11分20秒 片エビ固め)X丸藤正道 中嶋勝彦
※バックドロップ

(試合後)
森嶋「俺が言いたいことはひとつだけだよ。かかってきなさい! かかってきなさい!」

【森嶋の話】「リング上で言ったことだけだよ。それだけだ、オラ。(チャンピオンを破ったが?)それだけだよ。何かあるか? 俺らは俺がいなかろうが、他のヤツらもやってきたんだよ。今日はあいつらが優勝して、俺らが今、ノアで最も超危暴しているやつらだっていうことを証明するだけだ。確かにあのチョップは効いたよ。俺が真っ正面から向かった時になかった武器だ。あれに対しては意地を感じたよ。でもな、俺はあのチョップもそうだけど、ヘビー級のチャンピオンとして弱いっていうのは無しにしてほしいんだ。勝っているからチャンピオンなんだろ? もっと胸張ってノアのチャンピオンとしてやっていけよ、オラ。違うか? そうじゃなかったら、俺が全部根こそぎ持っていってやるよ。わかったか? 以上!」

◇第8試合◇
▼GHCタッグ選手権試合/60分1本
[第31代選手権者]杉浦貴 ○田中将斗
(21分06秒 片エビ固め)[挑戦者] Xモハメド ヨネ 池田大輔
※スライディングD
☆杉浦&田中組が2度目の防衛に成功

【試合後の杉浦&田中】
――凄い試合だったが?

▼杉浦「相手が頑張ったから凄い試合ができるわけであって。うちらは常に凄いから。相手が今日は頑張ったと思うよ」

――途中のヘッドバットは大丈夫だった?

▼杉浦「意識飛んだけどね。でも、向こうが切れてたでしょ。俺にヘッドバットをやったヤツはみんな向こうが頭を割るんだよ。俺は硬いから」

▼田中「もっと楽勝で行けるかなと思ったけど、バチバチをうたっている以上、意地は凄い感じたし。何度も何度も脳が揺れたけど、俺が倒れるわけにはいかんしね。バチバチで来るんやったら、バチバチで対抗してやろうという意識が強かったから」

――リーグ戦での借りは返せた?

▼田中「でも、まだ1勝1敗やから。また向こうが気運を高めて来るんだったら、いつでもやっていいなと思うような試合やったと思う」

――凄い防衛戦が続けば、ベルトの価値もどんどん高まっていく?

▼杉浦「そのためにやっているし、対戦相手もそうじゃないと困るし。俺らが上のステージでやっているんだから、もっと上に来てやってくれないと」

――名乗りを挙げているチームはいないが、次の防衛戦に向けては?

▼田中「誰もが認めるようなチームじゃないとやっても意味ないと思うし。俺らが勝って価値のある相手とやりたいね。ベルトの価値は上げていこうと思っとるし、その上がり調子の中で、その位置に相応しいヤツがこないと、より一層ベルトの価値は上がっていかへんと思うんで。名乗り出るなら、それ相応の覚悟が必要やと思う」

▼杉浦「俺たちの試合を見ればわかるでしょ。それなりの感じで来てもらわないと困るんだよ」

▼田中「強さもそうだし、全てにおいて認められるものを持っていて、俺らをヒヤッとさせられるようなヤツとやらんとね。そうじゃないとこれだけ汗も出ないし」

▼杉浦「ベルトの価値を高めるために、防衛を続けていきたいし、それなりの相手に来てほしい」

▼田中「2回、3回とかそんなちっちゃいことじゃないのよ。その先を見てんねん。俺らは誰もがやったことないことをやるために組んでるんやから。2回目とか、3回目とかは通過点でしかない」

【試合後のヨネ&池田】
▼池田「惜しかったね!」

――今の気持ちは?

▼ヨネ「悔しいしかない。あとは池田さんに申し訳ない…。それだけです。強かった」

▼池田「途中で流れを持っていかれたからね。悔しいです」

――このチームの今後は?

▼池田「ヨネが望めば、俺はいつでも来ます」

▼ヨネ「ありがとうございます! ありがとうございます!」

◇第9試合◇
▼「第8回日テレG+杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦」優勝決定戦/無制限1本
[Aブロック1位]拳王 ○大原はじめ(18分18秒 エビ固め)[Bブロック1位]X原田大輔 クワイエット・ストーム
※フィンランド式フォアアーム
☆拳王&大原組が優勝

(ここから勝利者インタビューに。)
拳王「ようやくだよな。俺たちが超危暴軍を1月に作って。ディファ有明に集まっているやつらを見ろよ。こんだけふぬけた顔して、毎日ブーイングするだろ? どんな気持ちで俺たちはやってきたか。こんなにブーイングされてもやっと結果が出て、正直スゲェ嬉しい」

大原「やっと日本に帰ってきて、やっとプロレス界で結果らしい結果が出たから…。これでプロレスを辞めなくて済んだと思ったよ。まずね、俺にプロレスをやるチャンスをくれたこのノアにはスゲェ感謝しているし、少ないかもしれないけど、サポートしてくれる人がいるっていうのはスゲェ嬉しいよ。プロレスを辞めないで、とりあえず今日この結果を出せた。ありがとう。ブーイングしてもらえると、何か嬉しいです」

 (今後のことを問われると)
拳王「ディファ有明に集まっているクソ野郎どもはよくわかってるだろ。次はジュニアタッグのベルトに俺たちが挑戦するに決まってるだろ」

森嶋「かかってきなさい! かかってきなさい! もういいだろ。締めだ!」

拳王「おい、ディファ有明のクソ野郎ども、いいかよく聞け。今日は俺たちがリーグ戦を優勝した。そして首領も帰ってきた。俺たち超危暴軍、また今日から新たなスタートだ。今日は大原はじめちゃんがピンフォールを奪ってくれた。今日は特別にはじめちゃんに締めてもらうか。わかってるだろ。大好物のブーイングをいっぱい聞かせてくれ」

大原「というわけで、今日もムイビエン!」

【試合後の拳王&大原】
▼拳王「ようやくだよな。テメェらも見てただろ? 俺たちが1月に超危暴軍を作って、このノアのリングを変えてやるって言って。どれだけみじめな思いをしてきたんだよ。ようやく俺たちの初タイトルだよな。首領も帰ってきて、俺たち超危暴軍は新たなスタートだよ。はじめちゃんもふぬけたチャンピオンに言ってくれよ」

▼大原「ずっと俺らは口だけで過ごしてきたけど、やっとこうやって結果も出すことができた。ワインもそうだけど、寝かした方が美味しくなるでしょ。俺らもちょっと寝かさなきゃいけなかったんだよ。一気に美味しくなるための寝かせる時期だったんだ、今までは。こうやって結果を出した。もう口だけじゃないよ。俺、チャンピオンからカウント3を取ったよね? これで挑戦する材料は全て揃ったんじゃないでしょうか」

――シングルもタッグも取ると?

▼大原「もちろんだよ。タッグの言わば一番を取ったんだよ。しかも、GHCのシングルのチャンピオンから取ったんだから。これ以上の材料はないでしょ。そういうことだよ」

――タッグへの挑戦については?

▼拳王「お前、そういうバカな質問をやめろよ。俺たちは今日優勝したんだよ。タッグに挑戦するなんて決まったことだろ。テメェもディファ有明の客と同じで、ここ(頭)が足りないんじゃねえのか。俺たちは今日のライガー&タイガーにここを使って勝っただろ。俺たちは頭もある。悪いこともできる。あんなずっと真っ直ぐしか見てない一直線で進むチャンピオンと、俺たちとじゃハラワタの黒さが違うんだよ、バカ野郎」

▼大原「俺も今まで痛い思いをしてコイツの竹刀を受けてきたんだよ。それは最後の最後に、俺がキャッチして行くっていう作戦をずっと考えて最初からやってるんだ。原田のヤツもずっと誤爆すると思ってるよ。そういうところから念入りに考えて、計画してやってるんだよ」

▼拳王「超危暴軍は今日から新たなスタートだ。次からのノアの大会、全てで超危暴軍が持っていくからな」

▼大原「タイトルホルダーが変わるぞ。ノアのリングが変わるぞ。ノアの純血だけじゃできないような戦いを俺らが差し込んで、もっともっと面白いノアに、ムイビエンなノアに変えていくから」

――最後にファンにメッセージを?

▼大原「CKGサポーターには感謝をしているよ。もっともっと友達とか連れてきて、俺らのことを盛り上げて欲しいよね。ノアのファンなんかクソじゃん。客もいねえしさ。俺らが客を引っ張ってるんだから」

▼拳王「ノアを応援しているクソ野郎ども。いいか、よく聞け。これからは超危暴軍が全てを持っていくからな。お前ら、心をゾクゾクよ、ワクワクしてよ、ノアの会場に来い。わかったか?」

▼大原「というわけで、今日もムイビエン!」

【ストームの話】「最後でちょっと油断した。大原と拳王は今回アイディアがあったね。最後は残念でした。負けました。(原田とのタッグは?)また絶対にタッグを組みたい

いよいよ最終戦を迎えた「第8回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦」、まずAブロックは前王者組の小川組とクレイジー組との対戦は、優勝戦進出を想定してか小川組が速攻勝負を狙い、ザックがストライカーにヨーロピアンクラッチを決めるが、クリアしたストライカーがザックを首固めで丸め込んで逆転3カウント、小川組はまさかの脱落となってしまう。そして今年も全勝優勝を狙うライガー組は超危暴軍と対戦も、超危暴軍は先に入場しているライガー組に奇襲をかけ、マスク剥ぎなどラフで先手を奪う、タイガーを捕らえた超危暴軍は大原がマスクを破り、拳王がイスで殴打してタイガーは流血する。超危暴軍はタイガーに竹刀攻撃を狙うが同士討ちとなるが、ブチキレモードとなったタイガーが竹刀をへし折ってそのまま拳王に殴りかかり、制止に入る福田レフェリーを2度にわたって放り投げたため反則負けに、超危暴軍はライガー組と同点となるが直接対決に勝っていため優勝戦に進出する。

Bブロックは現GHCジュニアタッグ王者組の石森組と元大阪プロレス王者組の原田組との間で優勝戦進出が争われ、両軍共連係合戦となるが
原田組が小峠を捕らえると猛ラッシュをかけ、最後は原田がニーアッパー、大☆中西ジャーマン、片山ジャーマンと畳み掛けて3カウントを奪い原田組が石森組と同点となるも直接対決を制しているため優勝戦に進出する。

優勝決定戦は超危暴軍が贈呈された花束で奇襲をかけ、連係で原田を捕らえてチーム力の差を見せつける。劣勢の原田組はストームが奮起、超危暴軍の二人をまとめてブレーンバスターで投げるが、拳王の背中へのダイビングフットスタンプを受けて失速、形勢逆転には至らず、超危暴軍ペースで試合が進む、原田が高速フロントスープレックスからやっと大原を捕らえた原田組だったが、ここから超危暴軍がイスや竹刀攻撃を展開、大原はムイビエンで原田を追い詰める。大原はリバースゴリースペシャルを狙うが、切り返した原田が肩車からストームとのダブルインパクトを決めるとクロスアーム式ニーアッパーから、片山ジャーマンを決める。しかしレフェリーのカウントを拳王が足を引っ張り阻止すると、大原は風車式エメラルドフロウジョンからフィンランド式フォアアームで原田から3カウントを奪い、超危暴軍がジュニアタッグリーグを制した。

また第7試合では超危暴軍の首領である森嶋が復帰、GHCヘビー級王者である丸藤をバックドロップで降し、丸藤の指名を受けていた森嶋は改めてGHCヘビー級王座への挑戦を表明した。

リーグ戦の表彰式には森嶋やマイバッハが拳王、大原を祝福しリングジャック、今大会の主役を超危暴軍が奪い取った。超危暴軍はグローバルタッグリーグでは2勝のみと不振に終わり、弾丸ヤンキースに敗れGHCタッグ王座から転落、また森嶋が負傷欠場するなど影が薄くなりかけていたが、森嶋の復帰と拳王、大原のジュニアタッグリーグ制覇で巻き返しなるか?

セミでは弾丸ヤンキースがGHCタッグ王座をかけてモハメドボンバーズの挑戦を受け、序盤から両軍共打撃戦を展開、池田も流血する。モハメドボンバーズは田中をダブルインパクトで捕らえると、合体キン肉バスターを狙うが杉浦がカット、逆にヨネを捕らえたヤンキースはサンドバックタイムから猛ラッシュをかけ、最後は杉浦のジャーマンから田中のスライディングDがきまり王座を防衛した。
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