伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

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ユニット解散をかけた5ユニットサバイバルレース!鷹木がKzyに2連敗!スタートダッシュから躓いたVerserK!

8月8日 DRAGON GATE「SCANDAL GATE~5ユニットサバイバルレース」後楽園ホール 1850人 超満員札止め


<アピール、コメントなどは週プロモバイルより>
◇第1試合◇
▼20分1本
○望月成晃 Gamma しゃちほこBOY(6分3秒 踏みつけ式体固め)シュン・スカイウォーカー 吉岡有紀 ×高嶋喝己
※真・最強ハイキック


◇第2試合◇
▼20分1本
○ジミー・神田 ジミー・クネスJ.K.S(7分41秒 体固め)ドン・フジイ ×ワタナベ・ヒョウ
※琉’s


◇第3試合◇
▼30分1本
○CIMA ドラゴン・キッド(13分9秒 片エビ固め)×堀口元気H.A.Gee.Mee!! ジミー・カゲトラ
※マッドスプラッシュ


◇第4試合◇
▼30分1本
○Eita 山村武寛 石田凱士(11分52秒 Numero Uno)ビッグR清水 Ben-K ×Kotoka


◇第5試合◇
▼5ユニットサバイバルレース対象試合/30分1本
○土井成樹 吉野正人(18分35秒 エビ固め)ジミー・ススム ×斎藤"ジミー"了
※バカタレスライディングキック


◇第5試合◇
▼イリミネーションマッチ~5ユニットサバイバルレース対象試合~/時間無制限1本
YAMATO B×Bハルク ○Kzy ヨースケ・サンタマリア(30分24秒 スカイデ・スクールボーイ)×鷹木信悟 T-Hawk 吉田隆司 エル・リンダマン


【退場順】
[1]XT-Hawk(22分00秒、YAMATOのエビ固め)
[2]X吉田(23分39秒、サンタマリアのエビ固め)
[3]Xリンダマン(25分21秒、ハルクの一斗缶を乗せてのファーストフラッシュ→片エビ固め)


(試合終了後)
土井「見たぞ見たぞ見たぞー! まあまあまあまあ、おいヴェルセルク、解散が懸かったサバイバルレースでストレート負けするって情けないよなあ! 情けないとおり越して、めっちゃおもろいやんけオマエら。オマエら、冗談は顔だけにしてくれよ。後楽園ホールだからってな、そんなサプライズいらんぞ。なんか言ってみろよオイコラ。まあ負けたからな、なんも言われへんよな。オレたち土井吉はセミでジミーズに快勝したけどな。おいおい、情けないなKotoka、なんか言ったってくれよ!」


Kotoka「おい、おい、おい! ヴェルセルク~! ヴェ~ルセル…」


(そこでOVER GENERATIONが入ってきてEitaがKotokaを蹴りつける)


Eita「おいKotoka! マキシマムで一番弱いオマエがよ、偉そうにしゃべってんじゃねえぞコノヤロー! そんなことより、ヴェルセルク、今の試合、ストレート負けだって? おい、大丈夫かオマエら、そんなんでよ? そんなんだったらよ、いまサバイバルレースの途中だけどよ、いますぐここでオマエら解散した方がいいんじゃねえのか?」


(T-HawkがEitaを突き飛ばす。)


T-Hawk「オイコラ、カスユニット同士がよ、何ペラペラペラペラ話してんだ。いいか後楽園、いまのはたまたま流れが悪かっただけだ。そうだろ?」


吉野「おいおいおい、T‐Hawk、流れが悪いにもオマエほどがあるやろ? どうやったら4-0で負けるか教えてくれや。オマエらな、プロレス界になんちゅう記録残してくれたんや。DRAGON GATEのイリミネーションマッチ、4‐0で負けるってなんちゅう記録残してんのやオマエコラ。そもそもな、T-Hawk、オマエが一番最初に負けたから、コロコロコロコロコロと信悟までいってもうたんやないか。ヴェルセルク、完全崩壊やー!」


リンダ「うるせえうるせえうるせえうるせえ! オマエら言いたいことばっか言いやがってよ。この悔しさわかってんのか。そんなんだったらな、マキシマム、オーバージェネレーション、オマエらまとめてオレたちと同じ目にあわせてやったっていいんだぞ」


Eita「だったらよ、3WAYでやるっていうのか?」


リンダ「ただの3WAYじゃないぞ。このサバイバルレースは負けた数が一番多いユニットが解散するんだったな。それだったら、マキシマム、オーバージェネレーション、そしてオレたちの3WAY、ただし、負け残り戦にさせてもらう。勝ったチームは抜けて、負けたチームは最後まで残るんだ。ただ、その1試合で負けたチームは、負け数2点の2倍だ。このルールでどうだ!?」


土井「オマエ言いたいことわかってんけどな、リンダマン、わかったわかった、落ち着け。オマエ、いまストレート負けした直後やな? オマエ、とことん自分を追い込むよな? 1試合で負けが2つやろ? オマエなかなかおもろいこと言うやんけ。オレらもそれ、乗っかろうやんけ。やったろうやんけ。最初に勝てばええ話やろ。じゃあマキシマムはメンバー決めたるわ。土井吉Kotokaでいったろやんけ。土井吉Kotokaや!」


Eita「おっしゃー! オレらもやってやりましょうよ。オーバージェネレーションから、ツインゲートチャンピオン2人、いけますよね!? オーバージェネレーションからはEita、ドラゴン・キッド、CIMAでいってやろうじゃねえかよ!」


リンダ「おいおい、てめえらやたら威勢いいじゃねえか、元気じゃねえか。だけどな、威勢がいいのは来月までだぞ。てめえら、どちらかのユニットが来月の後楽園、最後のお披露目になるからな。大田区体育館で解散するのはオマエら2つのどれかだ。この後楽園でせいぜい、いい思い出作るんだな。しかし、オレたちが来月後楽園に帰ってくるときはな、この3敗、全部ひっくり返して、このサバイバルレース、トップに立ってやるかるからな。オマエら覚悟しとくんだな!」
(VerserK退場)


Kotoka「おいEita、オマエに今日負けた借りは、来月の後楽園で必ず返すからな。それからCIMAにキッド、ツインゲートチャンピオンのCIMAにキッド! オマエらいつまでもな、偉そうに上からもの言ってんじゃねえぞ。マキシマムには土井さんと吉野さんだけじゃなく、オレたちヤングマキシマムの3人がいるんだからな。いつまでもオレのことを見下して、偉そうにしてたら、ヤングマキシマムがオマエらの足元すくってやるぞコノヤロー!」
(MaxiMuM退場)


CIMA「歯切れの悪いマイクしやがってコノヤロー。まあでもね、いいじゃないですか。ヴェルセルク、リンダマン、なかなかストイックやな。ストイックやな、オマエら。まあでもな、オーバージェネレーションは名前のとおりジェネレーションを超えてもらわないといけない。Gammaさん、CIMA、そしてキッド、この3人を若いジェネレーションで超えてもらないといけないんや。それまではオーバージェネレーション潰すわけにはいかんし、何よりも問題龍の帰ってくる場所を残さないかんのや。来月は3WAYで負け残りやから、1試合で負ければ負けが2つつくリスクもある。サバイバルレース終盤戦の重大な局面や。ここはオーバージェネレーションの力を結集して必ず勝ちに行こうやないか! 円陣組もか、円陣。せーの!」


全員「モン、ダイ、リュー!」


CIMA「ほかのユニットとは心意気が違うんや。まあでも、来月は負け残ったチームが2敗つくけど、(リングサイドのトライブ・ヴァンガード勢に)おいヴァンガード、オマエらがもし今日そのルールを適用してたら、ヴェルセルクが負け4つついててんぞ。せっかくオマエらストレート勝ちしたのに、向こう負け1つだけやぞ。4回勝ったのに負け1つだけ。(Kzyに)そんな顔になって、ヘロヘロなって闘いましたわ。そのあとオレら入ってきましたわ。ストレート負け忘れられてるみたいになってるぞ。これはあれやな、このままいくと、トライブ・ヴァンガード…解散あるね。うん、うん。ある」


(OVER GENERATIONが退場)


Kzy「どいつもこいつも言いたいことだけ言って帰りやがって! オレらが勝ったんだよー! ストレートで勝ったんだよ! 忘れてたでしょ? そうはさせるか! くそ。おい、どうしよう!? だって、勝ったけどさあ、『解散、あるね』とか言われてさ! リンダマンは覚悟しとけってお客さんに言うしさ。どうなってんだよ! オレらも円陣組もうか? なんて言う? どうしたらいい?」


YAMATO「ボロボロだからさもう、帰ろう早く」


Kzy「ここは東京後楽園! このまま帰るわけにはいかないでしょうよ! 頼むよ、チャンプ」


YAMATO「オレ最後、リング下で見てなかったんだけど、いいのオレで? オレでいいの? 後楽園の皆さん、本日も本当にありがとうございました。本当に本当にありがとうございました。来月もいまね、あんな感じで決まりましたんで、皆さん来月も来てくれますか!?」


(そこで望月がテーマ曲に乗って登場)


Kzy「待って待って! もっさん! 違う違う。サバイバルレースをやってるんですよ!」


望月「まあ確かに、オレが提案したサバイバルユニット、大いに盛り上がってるみたいだけど、なにもサバイバルレース中だからといって無所属の人間が目立っちゃいけないってことはないよな? YAMATO! オレは、3日前の開幕戦の京都でオマエから3カウントを取っている。次のドリームゲート、オレに少しは挑戦資格ないかオイ?」


YAMATO「何を言い出すかと思えば、おっさんが、なんだよ、ドリームゲートに色気出したのか。その前によ、オレがいま絶妙な締めで後楽園大会を締めようと思ったのに、邪魔しに来るんじゃねえよ。まあ、なんだって? この前の京都でオレから3カウント取ったからドリームゲートに挑戦させてくれってか。オマエに一言言っとくぞ。オレは、全国各地で、いろんなヤツに負けてるからよ。1回ぐらいな、オレに勝ったぐらいで、このドリームゲートに挑戦できるほど、このベルトは安くねえぞ。まあそうだな。最低3回ぐらいは勝ってもらわないとな」


望月「さ、3回も勝つ必要…」


(清水がテーマ曲に乗って登場)


清水「おい、望月成晃、オマエがドリームゲートのベルトに挑戦するだと? だったら、このオレ、ビッグR清水もここ後楽園で、YAMATO、オマエに3分で勝ってんだよ。YAMATO! オマエの持つドリームゲートのベルトにオレも挑戦させろ!」


YAMATO「3回じゃないけど、3分だったら仕方ないかもな…そんなことねえか」


望月「おい清水、なんかオマエとリング上で会うのは久しぶりだな。まあたしかにオレがYAMATOに勝ったのは丸め込み。オマエは3分で圧勝してるよ。たしかにオマエの方が挑戦権は近いかもしれない。まあでもオレも1回勝ったぐらいでドリームゲートの挑戦権あるとは思ってない。だったら、オレとオマエで挑戦権懸けて闘えばいいのか?」


八木本部長「よし、いいじゃねえか、おもしれえよ。それじゃあ、次回、後楽園ホールで次期ドリームゲート挑戦者決定戦、望月対清水、決定します!」


望月「OKOK。オレはな、ハードルがあった方が燃えるからな。清水、オマエと勝負だ」
(望月が退場)


清水「よしよしよしよし! オマエとはな、去年のキング・オブ・ゲートでオレが勝ってんだよ。オマエがオレの邪魔するっつうんだったら、とことんやってやるからな。覚悟しとけ。YAMATO! いつまでたってもあんなオッサンにドリームゲートのベルト挑戦されちゃあ、DRAGON GATEの未来がねえんだよ! 9月の後楽園、必ずこのオレ、ビッグR清水が挑戦者決定戦に勝って、オマエの持つDRAGON GATEの未来に挑戦してやるからな。覚悟しとけ!」
(清水退場)


YAMATO「なんかあの~、全国あちこちでいろんなヤツに負けてるから。今のが2人のタイトルマッチのあれみたいだね、決意表明みたいだね? 蚊帳の外みたいだったよ、オレ。勝ったばっかなのに。まあそういうことで、えっと、この前ね、7月23日の、ゲホッ(とせきこむ)」


Kzy「おい!」


YAMATO「久々の後楽園は緊張するんだよ。2週間あいてたから。まあそういうことであらためて、この前の神戸ワールドでT-Hawkを相手に6度目の防衛を果たしました! まあね、モッチーと清水、2人がこのベルトに挑戦表明して決定戦を闘うと。いいじゃないですか。モッチーもそしてビッグR清水も、ドリームゲートを争うのにふさわしい相手なんで、どっちが来ようがボクは全力でぶち倒します。このベルトを取って1年、ドリームゲートを守るために闘ってきましたけど、ちょっとね、トライブ・ヴァンガード、ユニットの方の闘い、自分自身おろそかにしてたんじゃないかなという部分があるので、このサバイバルレース、必ずわれわれ結果を残して生き残って、生き残ります。はい。Kzy、ハルク、マリアちゃん、生き残ろうぜ! よーし!」


Kzy「とりあえず、久しぶりの後楽園で、オレは勝ってすごいうれしいです! 神戸ワールドでオレたち3人はトライアングル逃したけど、YAMATOはベルトを守ってくれました。オレたちは、次はこのサバイバルを生き抜いて、オレたち、そしてトライブの看板をさらに上に上げると決めたんで、絶対生き残ってみせますんで、どうか皆さん見守っててください。そして、フラミータの帰ってくる場所は絶対に守って、次回は、オマエへの挑戦者が決まるのか? でもオレたちは信じてるからな。よっしゃ後楽園! 今日も楽しかったかい!? 熱かったかい後楽園!? 外も暑いけど、ここはもっと熱くさせてやるぜ! 来月もまた一緒にこの場所で遊ぼうぜ! 今日はありがとー!」


【YAMATOの話】「後楽園大会メインイベント、ヴェルセルクとのイリミネーションマッチ、オレたちトライブ・ヴァンガードが生き残ったぞ。まだまだこのサバイバルレースは続くけど、これは一つの山場。この山場を越えたことでオレらはもっともっと勢いづいていくから。そして今日望月成晃とビッグR清水、2人がこのドリームゲートへの次期挑戦者として名乗りを上げた。どっちが来るかはわからないけど、どっちでもいいぞ。このベルトに挑戦する覚悟があるならどちらでもいい。どちらがきたところでオレはこのベルトを守るために容赦なく叩き潰す。ただそれだけだ」


 5日の京都大会から5ユニットによるサバイバルレースが開幕した。


ジミーズ2勝 1敗


OVER GENERATION 2勝 3敗


VerserK 1勝 3敗


TRIBE VANGUARD 2勝 1敗


MaxiMuM 3勝 2敗


負け数の多いユニットが解散に追いやられるサバイバルレースはOVER GENERATIONとVerserKが早くも3敗目を喫しているが、勝率的にはVerserKが最下位、VerserKの場合は開幕戦の京都では鷹木がKzyにフォール負けを喫する失態をやらかしてからスタートダッシュから躓いてしまった。後楽園では巻き返しを図るためにTRIBE VANGUARDとオーバー・ザ・トップロープルールなし完全決着ルールでのイリミネーションマッチで対戦となった。


 最初から勝ちを狙うVerserKがリングインと同時に奇襲で試合開始となり、場外戦でTRIBE VANGUARD勢を蹂躙した後で、分断して試合の主導権を握るが、交代したYAMATOはリンダにgo to Hospital I、鷹木、T-Hawkにはドラゴンスクリューから盛り返し、リンダを捕らえにかかるも、連係やラフで優るVerserKがペースを握ったままで試合が進み、特にKzyに対しては京都大会の恨みからか徹底的に痛めつける。
 YAMATOを捕らえたVerserKは神戸ワールドのリベンジを狙ったT-HawkがケルベロスからBTボムを狙うが、YAMATOが全知全能のフランケンシュタイナーで切り返して3カウントとなり、VerserKは副将格のT-Hawkが1番先に脱落、これで勢いに乗ったTRIBE VANGUARDに吉田がマリアを追い詰めるも、サイバーボムをマリアがエビ固めで切り返すと、マリアがリップロップで捕らえてから再度エビ固めで丸め込み3カウントで吉田が脱落、リンダもハルク相手に一斗缶を持ち出すが、逆に奪われてしまい頭に被せられるとファーストフラッシュを喰らって3カウントとなってリンダも脱落、VerserKは鷹木一人となってしまう。
 孤立した鷹木はマリアのミサイルキックをカール中川レフェリーに誤爆させ、その間に既に脱落した吉田、T-Hawk、リンダが乱入、吉田がKzyに墨汁ミストを噴射すると、リンダがボックスで一撃を狙うが、ハルクがボックスを奪って鷹木に一撃を加えると、Kzyがスカイデ・スクールボーイで3カウントとなり、TRIBE VANGUARDがストレート勝ちを収め、VerserKはストレート負けを喫するだけでなく、リーダーの鷹木も1度ならずも2度に渡ってKzyにフィール負け喫する失態を演じてしまった。
 試合後にはMaxiMuMが現れると、大失態のVerserKにあざ笑い、Eita率いるOVER GENERATIONも現れてMaxiMuM、VerserK両軍を挑発、これを受けてMaxiMuM、VerserK、OVER GENERATIONによる3WAYによる6人タッグ戦が決定となった。


 3軍が退場した後で最後に残ったTRIBE VANGUARDが大会を締めくくろうとすると、無所属の望月が現れ、京都大会でYAMATOからフォール勝ちを奪った実績を盾にドリーム王座挑戦を表明すると、清水も現れ「KING OF GATE」でYAMATOから速攻勝利を奪った実績を盾にして挑戦を表明し、9月の後楽園大会で望月と清水の間で挑戦者決定戦が行われることになった。第4試合では清水らMaxiMuMはEita率いるOVER GENERATIONに敗れ、同じ若手ながらもOVER GENERATIONに押されていることから、清水にしてみれば土井吉との差を埋めるためにはドリーム王座はぜひとも欲しいところだろう。


後楽園大会を終えた時点での各ユニットの勝敗はこちらとなった
ジミーズ2勝 3敗


OVER GENERATION 4勝 3敗


VerserK 1勝 4敗


TRIBE VANGUARD 3勝 1敗


MaxiMuM 4勝 3敗 


OVER GENERATIONとMaxiMuMが逆転に成功、土井吉とCK-1に連敗したジミーズは負け越し、VerserKは勢いに乗れず最下位となった。しかし9・16大田区までまだ日数があることから最終的にどう転ぶかわからない。果たして大田区ではどのユニットが解散に追いやられるのか・・・?

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