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伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

略して「イガプロ!」、三重県伊賀市に住むプロレスファンのプロレスブログ!

WORLD TAG LEAGUE 2014が開幕もオカダが棚橋をKOした後で更にダメ押し!ヨシタツが負傷で欠場へ・・・、

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WORLD TAG LEAGUE 2014が開幕もオカダが棚橋をKOした後で更にダメ押し!ヨシタツが負傷で欠場へ・・・、

11月22日 新日本プロレス「WORLD TAG LEAGUE 2014」後楽園ホール 2015人超満員札止め

<アピール コメントなどは新日本プロレス公式HPより>
◇第1試合◇
▼20分1本
○カール・アンダーソン ドク・ギャローズ バッドラック・ファレ タマ・トンガ(9分16秒 片エビ固め)田口隆祐 獣神サンダー・ライガー タイガーマスク Xキャプテン・ニュージャパン
※マジックキラー

◇第2試合◇
▼20分1本
マット・ターバン ○マイケル・ベネットwithマリア(7分46秒 片エビ固め)KUSHIDA XBUSHI
※ハイジャックパイルドライバー

◇第3試合◇
▼「WORLD TAG LEAGUE 2014」Aブロック公式戦/30分1本
[1勝=2点]○天山広吉 小島聡(8分04秒 アナコンダマックス)[1敗=0点]Xロブ・コンウェイ ジャックス・ダン

【天コジの話】
天山「コジ、ありがとう。この間の両国の話やけど、ほんまに俺としたことが、熱くなってな。よう考えたら、俺がしっかり持ってへんかったっていうのもあったし」

小島「やっと気づいてくれましたか」

天山「やっと。やっとさっきわかったよ。でもコジ、今日から開幕したな『TAG LEAGUE』。2014の『WORLD TAG LEAGUE』幸先いいぞ、オッケーコジ(小島ガッチリ握手)。ガッチリ、ガッチリ。今年は、今年こそ優勝やな。去年の決勝で負けた屈辱は忘れてへんぞ。今日はあのロブ・コンウェイとジャックス・ダン、アイツらデカし、やることなすことインサイドワーク凄いけど、最後にアナコンダでガッチリいったしな。ガッチリ絞めてるとき、バキッてなんか音したもんな。これもらったって思ったよ。アイツ、NWAのベルト持ってるらしいやん。コジが一時持ってたベルト、アイツ獲り返したらしいけど、次は俺いっていいか?」

小島「オッケー」

天山「俺もいきたいわ、あのベルト。あんなロブ・コンウェイが巻いてるより、俺があのベルト獲り行きたいな。いや、獲りにいかなあかんな。獲りに行くぞって。それだけ言っといてください。タッグリーグはまだ別やけど、今シリーズ最後の最後まで、ガッチリ仲良くいこうぜ(小島とガッチリ握手)」

小島「ありがとうございました。タッグリーグ前に、ああやって俺たち大喧嘩して、普通は試合やシリーズが始まるまで、仲が悪いのが普通のタッグチームなんだよ。それで試合を通じて仲良くなったり、また悪くなったりするんだけど、俺たちは普通のタッグチームじゃねぇんだよ。だからタッグリーグが始まる前に、仲良くなっちまうんだ。それはある意味、プロレス界にしてみたら、まったくの非常識だ。でもな、俺と天山にはそれが許されるんだ。俺と天山だけの特権だよ。こうやっていつどこでも、仲良く、仲悪くなること、それは俺たちだけに許されてる特権なんだよ。俺たちは優勝しても、優勝しなくても、ずっとテンコジだ。だからって、今回は優勝しないわけにはいかないんだ。優勝するテンコジとして、この『WORLD TAG LEAGUE』必ず、大活躍してやるから」

【コンウェイ、ダンの話】
ダン「オイ、コンウェイ!どうした、早く来いよ」

コンウェイ「くっそ…腕をやられた。あぁ痛い… しかし(NWA世界ヘビー級)王者であるのはこのオレだ。今日の出来事は何かの間違いだ。そう思ってる。その理由はこの(NWA世界ヘビー級王座の)ベルトを見れば分かるだろ。今日の結果は散々だったが、今後このようなことは二度と起らない。テンザンにとって今日はラッキーだっただけさ。オレたちはこれから勝ち続ける。もう負けるような事はない」

ダン「(※カメラを鷲掴みして)お前ら分かったか!?」

◇第4試合◇
▼「WORLD TAG LEAGUE 2014」Bブロック公式戦/30分1本
[1勝=2点]○ランス・アーチャー デイビーボーイ・スミスJr.(11分09秒 エビ固め)[1敗=0点]鈴木みのる X飯塚高史
※キラーボム

【KESの話】
アーチャー「HAHAHA!! 見たか!スズキサンにオレたちの“KES”力を示してやったぜ!スズキグンの中で“KES”の強さを見せる事が出来た!オレたちは『NWA世界タッグチャンピオン』でもあるんだ。2014年は“NWA”を含め、多くの闘いで勝利を飾ってきたどこでも、どんな場所でも勝ってきたのさ!」

スミスJr.「今日が『WORLD TAG LEAGUE』の初日で、そしてこの結果だ!オレたち“KES”がこのリーグを制覇してみせる!目の前に来る全ての相手を“キラーボム”倒してやる!1,2,3で勝つのさ!」

アーチャー「次のターゲット…ナカムラ、イシイ…覚悟しておきな…!!」

【鈴木、飯塚の話】
飯塚「アア゛ー」

(鈴木は小松、田中をビンタやケリでいたぶる)
鈴木「(カメラマンに向かって)殺すぞ、テメェら。なに撮ってんだよ。撮んじゃねぇよコラッ」

◇第5試合◇
▼「WORLD TAG LEAGUE 2014」Bブロック公式戦/30分1本
[1勝=2点]○永田裕志 中西学(11分04秒 バックドロップホールド)[1敗=0点]後藤洋央紀 X柴田勝頼

【永田、中西の話】
永田「ハァハァ、新日本のリングはほんと懐かしいね。わずか1シリーズいないだけで、こうも恋しさと素晴らしさを感じるリングはなかなかないと思いましたよ。やっぱり俺は、新日本の人間だなと」

中西「永田がいないと始まらないよ。まぁそやけど、まだ永田は試合してるけどよ、前回俺は試合してへんからよ、力があり余ってしゃあないんや。とにかくもう1試合でもしたよ。早く出しくれへんかの。楽しみしかないわ。ありがとう、永田(永田とガッチリ握手)」

永田「俺と中西学が最前線で闘うということは、重大な使命があるんで。これだけ大きくなった新日本プロレス、これからは若い力、あり余る素材を持つ若い人間をスカウトしてこなければいけない。特にレスリング界からね。そういう上では、バルセロナ五輪代表、中西学ってのは貴重な人間だし。日本を制し、世界で闘ってた俺もしかり。俺たちが最前線で、目一杯闘うことで、レスリングの後輩たちが夢もってこのリングに上がってくる。そういう使命を、俺らは特に大きく持ってんじゃないのかと。このパワーを見てみろ。まだまだ、売出し中のヤツらには負けないゼア」

【後藤の話】
※柴田は首を抱えながら記者陣の前を通り過ぎる
後藤「まだ始まったばかりだよ。俺達は負けて、負けて、負けて、それでも負けてこうやって強くなってきたんだ。今回の負けで、俺達さらに強くなる。目指すものは優勝のみ…!」

◇第6試合◇
▼「WORLD TAG LEAGUE 2014」Aブロック公式戦/30分1本
[1勝=2点]○内藤哲也 ラ・ソンブラ(11分36秒 片エビ固め)[1敗=0点]AJスタイルズ X高橋裕二郎
※スターダストプレス

【内藤の話】「久々にソンブラ、間近で見てやっぱ体調良さそうだし、コンディション良さそうだし。やっぱね、CMLLのトップ張ってる選手だけありますよ。非常に頼もしい。今日、つい2時間前に久々に会ったんすけど、2009年から俺闘ってるんでね。もう会話をしなくてもコミュニケーションは十分。いや、今の時点でも足りないけど、これからもっとコミュニケーションとって、もっと凄い連携お見せますから。このタッグリーグ、参加するためだけにソンブラを呼んだ、ソンブラと組んでるわけじゃないんでね。きっちりこのシリーズ優勝、そして主役に躍り出てやるぜ。あとAJ、どうしたAJ。やる気があんのかないのか、どっちなんだよ。俺はやる気満々だぜ。あんなに凄く踏みがいのある踏み台は久々なんでね。この踏み台、キッチリ踏んづけて、そして来年IWGP戦線に再浮上したいと思います」

◇第7試合◇
▼スペシャル6人タッグマッチ/30分1本
中邑真輔 ○矢野通 石井智宏(14分29秒 裏霞)真壁刀義 飯伏幸太 X本間朋晃

【CHAOSの話】
中邑「別に、別にいいんだよ?前哨戦なんか、無くたって!今更…もっと、もっとジャラジャラ出てくるんじゃないの!?」

石井「オイ、NEVERの前哨戦かこれ?タッグリーグの前哨戦か?オイ。俺には関係ねぇんだよ。目の前の相手を怒らすことだよ。真壁、オマエそんなもんかオラ。まだよ、冬眠から目が覚めてねぇようだな。言っとくけどよ、俺はこんなもんじゃねぇからな?真壁、まだ時間はある。オイ、しっかり俺が怒らせてやるよ。(※NEVERのベルトを見せつけながら)これをナメんなよコノヤロー」

【真壁、本間、飯伏の話】
真壁「(チェーンを投げ捨てる)オイ、石井の言うこと一理あるよな、オイ。今日試合クソみてぇだな、この俺がよぉ、オイ。クソだ、コノヤロー。チャンス全部ぶち壊したの俺だよ。クソ以下だ、コノヤロー。情けねぇ自分が、コノヤロー。クソコノヤロー。アイツらによぉ、なに言われても、しょっぺぇのはこの俺だ。真壁刀義、今日はよぉ、間違いなく一番ショボかった、それだけだ。ショボイ」

本間「俺と真壁、今日公式戦じゃねぇけど、開幕戦負けたチームが出場する。じゃあどこだ? 俺と真壁、G.B.Hしかねぇだろ。今年こそ、絶対優勝っていうデッカイ勲章を獲って、真壁を男にしてみせる。それが俺の役目だ。ずっとずっと、おんぶに抱っこじゃダメだから、今年こそ結果を出す。ありがとうございました」

飯伏「いやぁ、まだそんな絡めなかったっすけど、楽しさが勝ってしまって、ちょっと自分が空回りしたというか。なんかこう感情が先走りましたね、完全に。いやぁ、でも楽しみですね、ドームは。まだちょっとしか触れられなかったけど、久々の感覚というか、新しいものが出来上がりそうな予感があります。滾りましたね。でもそれを抑えていかないと、ちょっと感情の部分がコントロールできれば、まぁ上手いこといくんじゃないかなと。新しいプロレスをやります」

◇第8試合◇
▼「WORLD TAG LEAGUE 2014」Aブロック公式戦/30分1本
[1勝=2点]○オカダ・カズチカ YOSHI-HASHI(分秒)[1敗=0点]棚橋弘至 Xヨシタツ
※レッドインク

(試合後)
オカダ「棚橋さん! ひとつだけ、言わして下さい。2015年1月4日、東京ドーム大会。新日本プロレス史上、最大の一戦をやってやりましょう!」
(倒れて動けない棚橋に手を握って引き起こそうとする。)
 
オカダ「やってやりましょう、棚橋さん!2015年1月4日、東京ドーム、新日本プロレス史上、いや! プロレス界史上、最大の闘いをやるからな!! おまえら目をそらすなよ!棚橋さん!! 立って下さい」
(と言いつつ棚橋を強引に立ち上がらせる。)
 
オカダ「やりますよ、棚橋さん」
(ツームストンパイルドライバーを敢行! 棚橋が完全に動けなくなり「オカダ」コールが起こる)

外道「棚橋! ベルトを失う準備はいいか、オイ? オメーはよ! ベストなレスラーじゃねぇ。ベストなレスラーはよ、もちろん“レインメーカー”オカダ・カズチカだよ!オイ、いいか? 2015年1月4日、東京ドームによ・・・カネの雨が降るぞ」

【オカダ、YOSHI-HASHI、外道の話】
YOSHI-HASHI「言った通りだオイ。2人でな、オイ。愛知で決勝残って、優勝するからな」

※ここでオカダが登場し、2人で熱い握手を交わす
オカダ「よっし!」

YOSHI-HASHI「よっしゃ!」

オカダ「愛知県で! まぁ、リング上で新日本プロレス史上…いや、プロレス界史上最大の試合にしようと。まぁ僕はそういう気持ちはありますよ。本当だ。あの言葉は。本気で言っている。ただな、棚橋さん…レベルが、違いますね。そんなんじゃ、できない。新日本プロレス史上最大の一戦にもならない。いまのままだとな、みっともない。道場でやるようなレベルだ。しっかり、レベル上げて来い。こうやってな、後輩の俺がケツ叩いてやってんだ。もっと頑張りなさい先輩」

外道「オイ棚橋!オイ、オメェがよ負けるのはよ、確定してるんだよ!せめてよ、チャンピオンというものの意地を見せてくれよオイ!史上最大のよ、闘いにならないぞ!?オイ!!」

【ヨシタツの話】
ヨシタツ「ハァハァ、最後の技、なんて技?」

――レッドインクです。
ヨシタツ「みんな知っての通り、俺がAJ戦で首に傷追って、だから今日のレッドインクは効いたよ。今日のレッドインクは“スペシャル”だよ。でも俺が万全の状態なら、あれは“ノット スペシャル”だ」

 新日本プロレスのタッグリーグ戦、「WORLD TAG LEAGUE 2014」が開幕、ここ近年はタッグリーグはシングルのリーグ戦よりは低調気味で、各団体ともタッグリーグの開幕戦は観客動員に苦しんでいるが新日本は超満員札止め、新日本の活気力をまたしても見せつけられてしまう。

 タッグリーグ公式戦は10月13日両国大会で誤爆での敗戦から険悪の仲となるも、昨夜のSAMURAI TVの「バトルメン」でゲスト出演した際には円満ぶりを強調した天コジとコンウェイ&ダンのNWAチームとの公式戦からスタート。
 天コジは天山が前シリーズは欠場、小島はNOAH参戦でしばらく組んでいなかったせいか連係がかわされ、天山がコンウェイに攻め込まれるが、小島がしっかりフォローし最後は天コジの天コジカッターがコンウェイに決まると、天山がアナコンダマックスで捕獲しコンウェイはギブアップ、天コジが白星でスタートし、バックステージでは天山がコンウェイの保持するNWA世界ヘビー級王座に挑戦をアピールした。
 天山が小島と険悪になりかけたのは、小島にシングルでのチャンスが多いことから、天山なりにジェラシーがあったからかもしれない。

 鈴木&飯塚vsKESの鈴木軍対決は、連係ではKESが優り、鈴木組は主導権を奪えない展開が続く、KESは鈴木にキラーボムを狙うが、鈴木はスミスに三角絞めで切り返すなどして抵抗する。
 しかしゴッチ式パイルドライバーはアーチャーがカットすると、最後は鈴木を排除したKESが孤立した飯塚に集中砲火を浴びせ、最後はキラーボムで完勝、試合後はアーチャーと鈴木が一触即発になるも、すぐ和解、先に退場した飯塚以外の鈴木軍メンバーが揃ってポーズを決め結束をアピールする。

 優勝本命の後藤&柴田は永田&中西の第三世代と対戦するが、前シリーズ欠場だった中西が永田の援護を受けて大暴れし、野人パワーを駆使して後藤組を振り回す。
 主導権を奪えなかった後藤組はようやく永田組を分断も、後藤のラリアットが柴田に誤爆すると、最後は永田組の合体イーストゴールドが柴田に決まり、永田がバックドロップホールドで3カウント、永田組が完勝で白星発進し、後藤組は出だしから躓いてしまった。

 内藤&ソンブラ組vsAJ&裕二郎は、内藤組が見事な連係で先手を奪う、AJ組は裕二郎のラフから反撃じ、AJは内藤を攻めたてスタイルズクラッシュを狙うが、ソンブラが間一髪カット。
 終盤に裕二郎がインカレスラムで内藤を追い詰めるが、ソンブラの排除を狙ったAJのプランチャが自爆すると、ソンブラの援護を受けた内藤がスターダストプレスで裕二郎から3カウントを奪い、内藤組は白星発進した。

 メインは棚橋&ヨシタツvsオカダ&YOSHI-HASHI、先発は1月4日東京ドーム大会を意識して棚橋とオカダでスタートするが、背後からYOSHI-HASHIが強襲、オカダ組はトレイン攻撃、YOSHI-HASHIのシーソーホイップ、オカダのDDTと棚橋に集中砲火を浴びせる。
 大ダメージを負った棚橋に代わったヨシタツがオカダと初遭遇し、ニールキックを浴びせるが、YOSHI-HASHIの如意棒攻撃に遭ってからはオカダ組の集中砲火を浴びてしまう。
 ヨシタツはやっと棚橋に交代、棚橋は猛反撃し、ヨシタツとの連係も決まり、オカダに合体アバランシュホールドを決める。
 しかし棚橋がYOSHI-HASHIの排除を狙ってプランチャを発射するが自爆すると、オカダが棚橋をレインメーカーでKOし、最後は試合権利のあるヨシタツをレッドインクで捕獲してヨシタツはギブアップ、試合後もオカダが棚橋にエールを贈るフリをしてツームストーンパイルドライバーでダメ押しし、東京ドーム大会での勝利をアピールした。

 棚橋をレインメーカーでKOするだけでなく、試合後もツームストーンパイルドライバーでダメ押ししたオカダにファンの声援が集中、風はオカダに吹いているということなのか・・・、、また敗れた棚橋は大ダメージを負うだけでなく、ヨシタツが11月8日のAJ戦で首を負傷していたことが発覚し、以降の欠場とリーグ戦は不戦敗が決定となってしまった・・・

 リーグ戦以外の試合はセミでインターコンチネンタル、NEVER選手権の前哨戦が行われ、共に長州力を師匠に持つ石井と真壁が“ど真ん中”プロレスを展開すれば、中邑と飯伏は中邑がバイブレーションを仕掛ければ、飯伏は強引に立ち上がって打撃のラッシュでダウンさせるなど激しい攻防を展開する。
 試合は本間がこけしを自爆させてしまうと、矢野がレッドシューズ海野レフェリーを利用してから急所打ち、裏霞で3カウントを奪い勝利。試合後は真壁と石井が乱闘となった。
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