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伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

 略して「イガプロ!」、三重県伊賀市に住むプロレスファンのプロレスブログ!

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バットエンドなクリスマスプレゼント!ケニーがオカダをテーブル貫通葬でKO!

12月17日 新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to TOKYO DOME」12月17日 後楽園ホール 1744人超満員札止め


<アピール、コメントなどは新日本プロレス公式HPより>
◇第1試合◇
▼20分1本
○田口隆祐 ヨシタツ(8分31秒 片エビ固め)獣神サンダー・ライガー ×ヘナーレ
※とどん


◇第2試合◇
▼20分1本
矢野通 ○石井智宏(7分34秒 片エビ固め)高橋裕二郎 ×BONE SOLDIER
※垂直落下式ブレーンバスター


【矢野、石井の話】
石井「ありがとうございました(※矢野とガッチリ握手をかわし、コメントブースを去った)」


矢野「よく聞け! 俺の指示に従えばいいんだ! とっとと、俺と石井で、IWGPタッグチャンピオンシップ入れろ、バカヤロー! オイ、俺たちも混ぜろ! 楽しそうだな!」


◇第3試合◇
▼20分1本
○真壁刀義 本間朋晃 ジュース・ロビンソン(9分47秒 片エビ固め)タマ・トンガ タンガ・ロア ×チェーズ・オーエンズ
※キングコングニードロップ


【真壁、本間、ジュースの話】
ジュース「今日は、2016年最後の試合だった。次、俺をリングで見るのは、『WRESTLE KINGDOM 11』だ。そのために、たくさんトレーニングをして、Codyを叩きのめす。そして、俺は新日本プロレスで、一旗揚げる。」


真壁「オイ! どういうことだ! テメェ、俺たちが試合終わる寸前に来やがったな、コノヤロー! なんなんだ、アイツらは。そんなことやって、認められるかっつうんだ、コノヤロー。認めるか? 認めねぇか? オイ、バカヤロー! 認めるわけねぇだろ、コノヤロー! ふざけやがって。なんでもありだったら、何でもやってやるよ、コノヤロー! いつでもやってやんぞ、テメェ」


本間「あぁ、クッソ。あぁ、感じ悪い。凄い胸クソ悪いよ。勝つには勝ったけど、こんなスッキリしない勝ち、俺と真壁がスッキリしなかったら、なんもねぇだろ。俺と真壁って言ったら、スッキリだろ。それをさ、矢野。お前、冗談は顔だけにしろよ! そんなやりたいんだったらよ、『やってやる』って言いたけど、そう簡単に挑戦なんかできるベルトじゃねぇんだよ。矢野と石井、来るんだったら来い。ぶっ潰してやる」


【トンガ、オーエンズの話】
オーエンズ「俺をカメラで映すな! 出てけ!(※カメラを倒し、控室に戻った)」


トンガ「ベルト、ドコデスカ! ヤノ、イシイ。オマエらは相棒を見つけた。だが、俺たちにとっては何も問題ない。オマエらも絶対に倒す」


【矢野の話】「(※IWGPタッグベルトを、両肩にかけ、コメントブースに登場)オイ! 正当な場所に、ベルトが! ベルトが! 戻ってきたぞ!」


◇第4試合◇
▼20分1本
○永田裕志(13分33秒 片エビ固め)×中西学
※エクスプロイダー・オブ・ジャスティス


【永田の話】「ハァハァ、いやぁ、重い。とにかく久しぶりに、このヘビー級の重みというかね、一つ一つの技の重さを感じたね。中西学が、なぜか『自分たちのヘビー級の闘いを』みたいなことを言ってましたけどね、それを体感しましたよ。それが、お客さんに通じて、そしてこれだけの熱を生み出したていうのは、俺たちが闘ってきた、生きてきた証っていうのは、間違ってなかったし。どこか、スマートになりつつある、今の新日本プロレスヘビー級戦線において、一つ大きな石というか、そういうものを投げかけた実感はありますね。当初、『こんな時に中西学とシングルマッチやって、一体何が残るんだよ』って正直思ったよ。ドームに俺ら出れるわけでもないし。この年末の後楽園で、前哨戦でもなく、ただ唐突に組まれたこのカード、『どうすりゃいいんだ』っていう、ちょっと捻くれた思いもありましたけどね。もし、今日俺たちの闘いが、何にもない年内最後の後楽園で、これだけのお客さんを揺るがして、何かを残すことができたっていう部分でね、何かを残せたならば、これは必ず、あとから新日本プロレスヘビー級戦線の闘いというものが、何か変わってくるかなと。変わらないかもしれないなぁ。でも、間違いなく一石は投じたと思いましたよ。ここにきて、いきなりシングルマッチを要求されたから、『まさか中西学、これを最後に引退なんかしないだろうな』と、ちょっと思いましたけど、最後にリングに戻して、言葉かけたら『もう一回』って、本人一本指を立てて、俺に言ってきたから。本人にとっても、負けたけどね、身になる大きな自信につながる試合だったんじゃないかなと思いましたね。いやぁ、ブレーンバスター上から投げられて、リバウンドしたのは、初めて喰らいましたね。たかが消化試合。されど、充実感いっぱいの中西学とのシングルマッチでしたよ。(※カメラマンに向かって)お前にわかるか? 今の俺の気持ちが。この疲れたけど、痛かったけど、この爽快な気分ってのは、君らにはわかんないだろうな」


【中西の話】「(※川人の肩を借りて、コメントブースに戻ってくる)クソ……クソ……クソ……。腹立つ……クソ……クソ……これでもか、っていうくらい、やってもまた返されて……まだまだ闘いは続くよ。どんどんやっていくよ。これで中西学、終わったんちゃうから。まだまだいく、まだまだやるぞ、オイ」


◇第5試合◇
▼20分1本
○柴田勝頼 タイガーマスク(11分5秒 片エビ固め)後藤洋央紀 ×邪道
※PK


◇第6試合◇
▼30分1本
棚橋弘至 天山広吉 ○小島聡 KUSHIDA デビット・フィンレー(11分2秒 片エビ固め)内藤哲也 SANADA EVIL 高橋ヒロム ×BUSHI
※ラリアット


【天山、小島、フィンレーの話】
天山「今日、2016年の最後の興行ということで、もうちょっと暴れ足りないというかね。まぁでも、今年一年いろいろありましたけど、こうやって無事に終わることができて、次の2017年、来年に向けて、しっかりと天山広吉いきたいと思いますんで、またよろしくお願いします。ありがとうございます」


小島「そうか。BUSHI、毒霧が出せなかったから、勝てなかったのか? そういうことか。それだったらいいよ。しょうがない。お前には、毒霧が必要だったら、ハンデやってもいいぞ。毒霧好きなだけ吐けよ。もう吐いたって、関係ねぇぞ。今日みたいに、また同じように、同じ目にあわしてやるから。なぁ、デビッド。We are very very strong」


フィンレー「ここにリコシェはいないが、リコシェもここにいれば、同じことを言っていただろう。そして、来月のトウキョウドーム、俺にとっては初めての経験となるが、コジマサンは『WRESTLE KINGDOM』を何度も経験している。ガントレットマッチで、俺らは最初に出るのか、2番目に出るのか、それはわからないが、そんなの関係ない。勝つのは、俺たちだ。(※NEVER無差別級6人タッグのベルトを見せつけ)俺たちは、このベルトを必ず防衛する!」


小島「俺とデビッドは、21年前にもう知り合ってるんだ。アイツが、赤ちゃんの時から、俺とアイツは友達なんだ。負けるわけないだろ!」


【KUSHIDAの話】「効いてねぇよ。何にも効いちゃいねぇよ。3カウント奪われた? 確かにそうだ。テメェの技、何一つ効かねぇよ。海外で、身に着けてきた武器は、それで全部か? それで全部か? 全部受け止めて、その上で叩き潰す! 殺せるもんなら、殺してみろ! いいぞ、東京ドーム、全力で叩き潰します」


【棚橋の話】「“HIGH ENERGY”(入場テーマ曲)がさっきで、試合で使うのは、ラストでしたね。一つの時代が終わって、また新たなステージに進むという気持ちなんでね、新しい入場曲、そして新しい2017年の棚橋は、大いに期待してください。いよいよ、1.4東京ドーム、トランキーロの下に隠された、内藤哲也を引き出して、倒して、俺がチャンピオンになります」


【ヒロムの話】「KUSHIDA! 面白ぇじゃねぇか。なぁ、KUSHIDA。それでいい。それでいいんだよ。もっと、まだだ、まだ足りねぇ。1月4日まで、時間があるぞ、オイ。もっと! もっと!! もっと!!! もっと!!!! もっと!!!!! もっと!!!!!! もっとーーーー!!!!!!! 俺を興奮させてみろ」


【内藤の話】「まぁこれで、やっと次は、東京ドームかな。しっかり東京ドームに目線を合わせてるぜ。俺は棚橋を追いかけてきたよ。ずっと、棚橋の背中を見てきたよ。あの、輝いている棚橋に憧れ、『彼をいつか超えたい』と思ってたよ。でもさ、いつの間にか、輝きを失い、そして、いつの間にか、俺より後ろの存在になってしまった棚橋だけどさ。まぁ、最後の晴れ舞台だよ。東京ドーム。今流れてる『HIGH ENERGY』、今日で最後なんでしょ? やっぱり、輝いてた時の棚橋、イコール、この『HIGH ENERGY』がイメージであるからね。この『HIGH ENERGY』の終了とともに、棚橋時代も完全に終わりでしょ。きっと彼も望んでるはずだよ。最後のとどめを、俺がきっちり刺してやるぜ。東京ドームまで、トランキーロ! あっせんなよ!」


◇第7試合◇
▼30分1本
○ケニー・オメガ バットラック・ファレ(21分49秒 片エビ固め)オカダ・カズチカ ×YOSHI-HASHI
※片翼の天使


(試合終了後、ここでオカダがマイクアピールを行ない、1・4ドームでケニーに勝利することを宣言。)
ケニー「このコウラクエンの前哨戦2試合で、お前らはメインイベントの準備ができたと思ったか? だが、それは無理な話だ。今日は、トウキョウドームのサンプルだ。そして、そろそろクリスマスだ。今日が、今年最後の大会だ。オカダ、お前にプレゼントをやりたい。みんな集まれ。プレゼントの準備だ。( その直後、ファレがオカダを襲撃し、BULLET CLUBメンバーが場外にテーブルを設置。そして、ケニーがエプロンサイドから断崖式の片翼の天使を敢行し、オカダを完全KOする)新日本プロレスファンの皆さん、メリークリスマス! GOOD-BYE&GOOD-NIGHT」


(恒例の人工雪がリングに降り注ぐ中で鼻歌を歌うと、IWGPヘビーベルトを掲げてファンを挑発。そして、そのベルトをオカダの体に乗せ、不敵な笑みを浮かべて退場した。)


 一方、オカダのダメージは大きく、タンカで医務室に緊急搬送された。


【ケニー、ファレの話】
ファレ「なんでリング上に雪が降ったんだ? 東京ドームでも降らせてやる」


ケニー「3ヵ月間、オカダ、オマエと闘ってきた。が、めちゃくちゃつまらなかった。つまらないから、今日リングの下に机を隠しておいた。全部、オマエへのメッセージだ。この闘いは、おじいさんと若い選手の闘いじゃないし、ずっと勝ってきた王者と、今年急に駆け上がってきた選手との闘いでもない。これは、日本で1番強い選手と、世界で1番強い選手の闘いなんだ。俺はフェアプレイで勝てる。G1はフェアプレイで勝っただろ? オカダのファンは、オカダを1番強いと思ってるし、オカダのことをとても応援する。それが俺はイライラする。オマエらは何でオカダを応援するんだ? 実は俺が勝つと思ってるから、オカダに同情してるんだろ? オカダが、俺よりもっと強いと思うか? 俺はそんなこと知らない。オカダ、オマエが見てきた俺は、まだ半分の力も出してない。見えるだろ? Tシャツは脱いだ。俺の体を見ろ。俺はすごくトレーニングもして、準備をした。鏡を見れば分かるだろ? オマエのベルトは、俺のものだ。オマエのベルトは、俺が絶対に手に入れる。GOOD-BYE&GOOD-NIGHT」


 2016年度の新日本プロレスのメインは1月4日の東京ドームで行われるIWGPヘビー級選手権、オカダvsケニーの前哨戦、試合はオカダとケニーでスタートし、オカダがコーナーのケニーに下からのドロップキックを狙うと、阻止したケニーが片翼の天使、Vトリガーを狙うと、オカダも阻止してレインメーカーを狙うと、ケニーが阻止するなど互いに牽制し合う。
 だがBULLET CLUBは場外戦からYOSHI-HASHIを捕らえて試合の主導権を奪い、YOSHI-HASHIの腰に照準を定めて徹底的に痛めつけ、YOSHI-HASHIも反撃はするがオカダへの交代は徹底的に阻止するなどBULLET CLUBペースで試合が進む。
 やっと交代を受けたオカダはケニーにエルボースマッシュ、スピードで霍乱するケニーを捕らえてリバースネックブリーカー、ダイビングエルボードロップを投下してレインメーカーを狙うが、かわしたケニーはフランケンシュタイナー、カミカゼからのムーンサルトプレスの連続技と応戦する。
 オカダはYOSHI-HASHIと共にケニーを捕らえにかかるが、逆にYOSHI-HASHIが捕まってしまうも、オカダはドロップキックなどで懸命にフォロー、YOSHI-HASHIはしゃちほこラリアットからスワントーンボムを投下しカルマを狙う、しかしケニーが阻止したところでファレが串刺しスプラッシュでYOSHI-HASHIを圧殺するとケニーがVトリガーを炸裂させる。
 オカダがカットに入るがドロップキックが自爆したところでファレのフライングソーセージで圧殺されると、最後はケニーがYOSHI-HASHIにVトリガーから片翼の天使で3カウントを奪い前哨戦を制した。
 試合後はオカダとケニーが挑発合戦を展開すると、背後からファレが強襲し、裕二郎らがリング下にテーブルを設置してから、ケニーがテーブル貫通片翼の天使で突き刺してオカダをKO、担架送りにした。
 内容的にはケニーに2度もフォール負けを喫していることから、せめて一矢報いるためにケニーを狙ったものの、深追いしすぎてしまい、試合には敗れるどころかケニーにKOされるという結果になった。
 ケニーが前哨戦でも2度に渡ってオカダからフォールを奪ったことで精神的優位なのかもしれない、テーブル貫通の片翼の天使に関してはTV解説を務めていたライガーや山崎一夫氏は暴挙と非難するも、ドームのメインという観点でいくとメインを任されているケニーしてみれば、ドームに向けて大きなインパクトを残さなければいけない、それを考えると笑ってはいるもののケニーには自分らには見えない大きなプレッシャーがのしかかっているのかもしれない。


 セミのIWGPインターコンチ、ジュニア、NEVER6人タッグの前哨戦はロスインゴの息の合った連係に振り回されるが、BUSHIが小島にMXを狙うと、かわされたところでKUSHIDAがミサイルキックを放ち、カットに入ったヒロムにはホバーボードロック、棚橋は内藤にテキサスクローバーホールドで捕らえ、その間に天コジがBUSHIに天コジカッターを決めてから小島のラリアットが炸裂して3カウントとなるも、試合後もKUSHIDAとヒロムが客席で乱闘を展開してKUSHIDAがアームロックで捕らえる、一旦離されるが今まで不適な笑みを浮かべていたヒロムが一転して感情的になってKUSHIDAにつかみかかりセコンド勢らが懸命に分けた。
 今回のヒロムは場外の棚橋、KUSHIDAにコーナー最上段からセントーンアタックを決めるなど新しい引き出しは見せたが、KUSHIDAの執拗な腕攻めにはさすがにキレたのか、それともKUSHIDAに対する面白くない部分が爆発したのか・・・


 第4試合では永田vs中西が実現、序盤は腕の取り合いを展開するも永田が中西の足にローキックを連発、中西もパワーで反撃しスピアー、コーナー最上段からの雪崩式ブレーンバスター、場外に逃れた永田にプランチャ、ミサイルキック、張り手の連打から人ラリアット!アルゼンチンバックブリーカーからヘラクレスカッターと猛ラッシュをかける。
 中西は本家大中西ジャーマンを狙うが、永田は白目式腕固めで切り返し、腕折りから久しぶりの雪崩式エクスプロイダー、中西はジャーマンで投げるも、永田は永田が浴びせ蹴りからサンダーデスドライバー、そしてエクスプロイダー・オブ・ジャスティスで3カウントを奪い勝利を収めた。
 仙台大会で突如中西が永田との一騎打ちを迫り決定したときは、中西も来月で50歳を迎えることから引退を決意して臨むのではと思っていた、しかし永田が中西を正面から受け止めたことで中西はまだやれるということを示したのではないだろうか、バックステージでも中西は悔しさを露わにしたが、その悔しさがあるうちは中西学はまだまだレスラーであるということだと思う。


 最後に第3試合のIWGPタッグ前哨戦でオーエンズを捕らえたGBHが本間のこけしから真壁がキングコングニーを投下しようとしたところで、第2試合を終えたばかりの矢野がまたゴングを鳴rす、試合は真壁が構わずキングコングニーを投下して3カウントを奪ったが、同じく第2試合を終えた石井が乱入してGBHを襲撃すると、矢野はGODをまとめて急所打ちで悶絶させてから、IWGPタッグベルトを奪い去る暴挙を働いた。
 矢野がXの存在を示唆したときは石井はダミーで本命は鈴木みのるではと思っていたが、そのまんま石井で来るとは思ってもみなかった(鈴木はパイルドライバーで店番をしていたという)矢野と石井はGBH結成前からタッグを組んでいた仲で気心は知れているのだろうが、ただ問題なのは矢野&石井が加わって3WAYでのタッグ選手権になるのか、また石井が挑戦するはずだった6人タッグ選手権の枠には誰が入るのか・・・?

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