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伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

 略して「イガプロ!」、三重県伊賀市に住むプロレスファンのプロレスブログ!

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流血の小鹿がヤンキー二丁拳銃に示した意地!試合の主役を奪った秋山に対し岡林が火花!

4月29日 大日本プロレス 後楽園ホール 1094人


<アピール、コメントなどは週プロモバイルより>
◇第1試合◇
▼20分1本
佐久田俊行 ○吉野達彦(10分19秒 逆エビ固め)菊田一美 X野村卓矢 


◇第2試合◇
▼30分1本
○星野勘九郎 稲松三郎 関根龍一(11分12秒 極道クラッチ)バラモンシュウ バラモンケイ X植木嵩行
 
◇第3試合◇
▼デスマッチヘビー級王座前哨戦 有刺鉄線ボード6人タッグデスマッチ/30分1本
○高橋匡哉 竹田誠志 塚本拓海(14分55秒 片エビ固め)X伊東竜二 アブドーラ・小林 “黒天使"沼澤邪鬼
※有刺鉄線ボード&イスへのジャックハマー


【高橋の話】「しんどかった…しんどかった…。でも、勝ったのは俺だ。5月5日、文体の舞台は整ったでしょう。スゲエよ。やっぱり伊東竜二っていう人間はスゲエよ。俺がファンとして見てた頃からトップを走ってやっているし、こうやって俺がレスラーになった今でもやっぱりベルトを巻いてトップ立っているって普通の人じゃできないから。スゲエっす。尊敬します。でも、どんなスポーツでも、格闘技でも、世代交代っていうのはありますから。5月5日にその世代交代を文体に来ているお客さんの目の前で見せてやります。そして、俺たちの世代が大日本のデスマッチをもっともっと盛り上げて面白くします。期待しててください」


 【伊東の話】「いや、ちょっと気を許しちゃいましたね。でも、5月5日は必ずアイツから3カウントを取ってやります。(高橋選手の変化を感じた?)そうですね、だいぶ変わってきたところもあります。小林から獲ったり、沼澤から獲ったり、ちょっと調子が上がってきてますからね。でも、このままトップは獲らせないです。自分が食い止めて、チャンピオンとして防衛します」


◇第4試合◇
▼30分1本
○浜亮太 中之上靖文 丸山敦(13分45秒 体固め)石川修司 鈴木秀樹 X忍
※オオキドプレス


◇第5試合◇ 
▼30分1本
○秋山準 橋本大地(14分44秒 片エビ固め)岡林裕二 X宇藤純久
※エクスプロイダー


【秋山の話】「(大日本初参戦となったが?)まあ、別にどこに上がっても俺がやることは変わらないんで。秋山準が何を求められているかをやるだけで、どこに行っても変わらないと思うし、何かこの場だから違うことをやるってことは。まあ、できないしね。(ストロング王者の岡林選手と絡む時間が多かったが?)そうですね。前に1回タッグでやった時はほとんど絡んでなかったんで。力強いね。お互いの若手主体興行ではよく見てるんで、いい選手だなと思うし。(試合後、岡林選手が再戦をアピールしていたが?)ベルトはいいけど(苦笑) もう1回やるのはいつでもいい。今はね、狙うべきベルトはうちの三冠のベルトなんで。他のところがどうのこうのじゃないんで。彼はあれで『俺がチャンピオンだ』というのを見せたつもりだろうけど、勝ったのは俺だから。(パートナーの大地選手は?)言えばきりはないけど、言わないし。別に自分が感じ取ればいいことだし。どういう風にどうなるのか。それは別に俺だけじゃなくて、岡林選手とか、ああいう選手を見て勉強すれば。ただひとつ、やっぱり大物とやってるから、大物感が漂ってくる。悪い意味でね。大物感の空気を、間合いを出している。若いんだから、もっと動かないと。たぶん俺の方が動いていると思う。走っているのも俺の方が多いだろうし。やっぱりその間合いというのが、オッサンの間合いだから、あれは。それこそ俺とか、30後半から40ぐらいの間合いなわけ。もっと動かないといけないし、若い選手とやる時に上からじゃなくて。その上からっていうのも、もっともっとバンバンやってやれって。動いて動いてね。間合いを作ってやるんじゃなくて、相手が困るぐらいに間合いなしでバンバン打ち込めばいいし、バンバン攻め込めばいいし。(5・5文体もあるが?)やるやらないは俺じゃないから。それは彼がやることだから。1回2回俺と組んだって、何を覚えるとかないだろうから。少しずつ大きくなればいいんじゃないですか。(宇藤選手がジャンピングニーをやってきたが?)考えてやることだからいいんじゃないですか。それでやってどうなるのかわかるだろうし。たぶん俺みたいな先輩はいないだろうし。上と言ったら小鹿さんでしょ(笑) まあでも、あのユルい感じのジャンピングニーじゃ。フワーッとしたようなのじゃダメだから。あんなぐらいでやってたら、絶対に俺は渡さないから。バコーンと当たらないといけないよ。フワーッと受けるの。あれじゃダメだから。『オー!』をするのは早いよ」


 【大地の話】「(秋山選手と今日は組んだが?)常にタッグで同じコーナーにいたとしても、相手の弱点を探しているし、ここに隙ができるからっていつでも探ってるよ。次にシングルでもタッグでも、何かしらの時にその隙を突いてやるから。まだまだ出てくると思うよ。今日だって見つけられなかったわけじゃないんだ。まだ文体だって残っているし。ただ、タッグを組むんだったらあんな頼もしい選手はいないよ。だからこそ討ち取りたいし、だからこそ相手のウィークポイントを探したりするんでしょ。俺はそうだと思っているから。プロレスって飽きないね、やっぱり。(あくまでも倒すべき存在?)もちろん。それは相手になっても同じことだから。それは岡林も変わらないし。(秋山選手と組んで感じたことは?)別に全部任せきっているわけじゃないけど、プロレスって信頼関係ができてなきゃできないから。信頼してるよ。あれだけの選手で、プロレス的なものにおいては信頼しているけど、でも敵だからね、俺の中では。いくら同じコーナーに立ってても、敵だから。そっちに関しても、気は抜いてなかったね。俺が相手の弱点を探しているってことは、相手もそういう風に思っているかもしれないってことだから。それにしても、全部持って行かれた。飲み込んでやろうと思ったのに。まだまだだね。(悔しい気持ちもある?)そんなの当たり前だよ。ただ、あっちには歴史もあって、キャリアもあるから、しょうがないことなのかもしれないけど、それを飲み込むぐらいに行かないと、シングルやっても勝てないよな。次は飲み込むぞ。次は出ているんだから、いろいろ頭の中を整理して考えて、準備しておくよ」


 【試合後の岡林&宇藤】
▼岡林「大丈夫か? 最後すまんかったな」


▼宇藤「何があったか覚えてない。クソ!」


▼岡林「今日、メインで会長がアジアタッグ挑戦するんで、その前のセミで全日本プロレスの秋山社長と戦えて、何か今日はいろいろつかめました。次もまた機会があれば戦いたいですね。何回でも」


▼宇藤「今日チャンスだったんで、昔の凄かった全日本の中で上の方にいた秋山さんと当たれて、チャンスだと思ったけど、めちゃくちゃ壁は厚かったです。でも一回だけじゃないと思うんで、これからも機会あれば、全日本、若手興行だけじゃなくて本体にも呼んでもらって、宇藤純久という人間を認知してもらいたいです。今日は完敗でした」


▼岡林「これから上目指してやっていきましょう」


▼宇藤「ありがとうございます。今日はすいませんでした。次はもっと行きます」


▼岡林「もっといこう、どんどん」


◇第6試合◇
▼アジアタッグ選手権試合/60分1本
[第98代王者組]宮本裕向 ○木高イサミ(21分25秒 首固め)[挑戦者組]関本大介 Xグレート小鹿
☆宮本&木高が5度目の防衛に成功


(試合終了後)
小鹿「たしかにオマエらはベルトを持ってる価値があるチームだよ。だけどここまでやったってことは、俺はワンモアチャンスがあるな! 俺はこのリングを去るまでに、再度、挑戦したい!(場内どよめき)ここまでやれるんだったら!」


宮本「小鹿さん、このベルト、アジアタッグのベルト、冥土の土産にはならなかったようだな。どういうことかわかるか? まだ、あんたは生きなきゃいけないんだよ。まだ現役でいなきゃいけない。そう、俺たちにもっとオールド・プロレスリングを教えてくれよ」


小鹿「それはわかった。ただ、俺が上がっているこのリングは現代的なプロレス。これも大日本プロレスのリングだ。俺はその昔、全日本プロレスにおったよ。その時は小鹿&大熊の代名詞のタッグべルトだった。まだまだ俺はくたばらない。先ほど言ったように再度、何回でもチャレンジする! いいか、オマエらそれまでもっとけ、わかったか!(場内は大「コジカ」コール。小鹿はおもむろにベルトを二丁拳銃から奪うと)みなさん! 僕が最初に持った40何年前、その時の40何年前のベルトと変わってない! あくまでもこのベルトを追求し、このベルトが変わったらチャンスを求めない。とにかくこのベルトがある以上はチャンスを狙う。応援よろしくお願いします!」


(ベルトを戻し去ろうとする小鹿)


イサミ「小鹿さん、どうせ持っていくなら最後まで持っていってください。俺たちは強いを一緒にやりましょう」


(小鹿が戻ってくる。)


イサミ「僕らアジアタッグやってて、最強のチャレンジャーでしたよ。その後マイクを持たせても怖いと、ベルトも取られそうになると。最後ぐらい自分たちの言葉で締めましょう。なぜなら、俺たちは強い!」


【宮本&イサミの話】
宮本「すごいですね、昔のプロレスっていうのは」


イサミ「ねちっこいレスリングだなあ! しつこいなあ!」


宮本「あれだけルールに厳格なアジアタッグでも…」


イサミ「向こうが厳守するから、こっちは破れなくなっちゃうよね。普段は通常ルールで我々はルールを守るレスリングをどちらかと言うと心がけてるじゃない?」


宮本「きょうはヒールファイトしちゃったね」


イサミ「向こうがルールに厳格すぎるんだよ。徹底して、やっぱアジアタッグのPWFルールにのっとって向こうがしっかりやってくるから、じゃあ俺たちはその裏いってやろうかって思っちゃうよね」


宮本「昨日も小鹿さんはデスマッチで大流血して、それでのきょうだったんで。それは流血するでしょうね」


イサミ「すげえよ」


宮本「弱みを狙うのがプロレスなんで」


イサミ「逆に言うと、僕らはそれを教わってた気がするし。大日本でも小鹿さんにレスリングを教わってる時にも弱いところは狙えと言われてた」


宮本「きょうも狙われたじゃん」


イサミ「しょうがない。一点集中のスポーツだから」


宮本「プロレスにのっとったルールでやったと思いますよ」


イサミ「小鹿さんから学ぶことは山ほどあるし」


宮本「もっとオールド・プロレスリングを俺らに教えてほしい」


イサミ「宮本さんの言う通りだよ。オールド・プロレスリング…昔ながらも、いいんですよ。いまのスタイルに無理やり合わせる小鹿さんは見たくないし。そんな小鹿さんとやりたくないし。ただ俺たちはグレート小鹿とやりたいという、ただそれだけですね。興味はきょうでどんどん沸いてきた。ホントそれだけです」


宮本「古きを知り、新しきを知る。これだね。きょうは古きのものを教えてもらった気がしますね」


イサミ「もっと対抗しなきゃいけないから。今度は同じようなレスリングでも対等に渡り合っていく。きょうはそれで一歩上を行かれたけど、なんとか無理やり元気のよさ、イキの良さみたいので返しただけであって。今度はレスリングで上回って完勝してやりますよ。それまで、小鹿さんが挑戦する時まで持ってなきゃいけないから」


宮本「もちろん。でも、きょうグレート小鹿と関本大介、素晴らしいものを教えてもらった気がします」


イサミ「きょうを踏まえて、もっと強くなれた気がします」


宮本「一つこのベルトの価値も上がったと思いますよ」


イサミ「まだまだ防衛して、もう一度小鹿さんが関本さんと組むのか、別な人とのタッグなのか、わからないけど、また小鹿さんとやるまで防衛しましょう!」


イサミ&宮本「なぜなら、俺たちは強い!」


【小鹿&関本の話】
小鹿「いやあ、タフでした。チャンスはあると思ったけどね。関本選手に70、80%の負担をかけたけど、これだけやれるというか、作戦を立て直していけば、まだ再度チャンスがあるんじゃないかなって俺なりに試合終わってから考えている。もうちょっと、関本選手とのコンビネーション、それと関本選手の力、技、そういうものを積み重ねていく。再度チャレンジしたい。そういう気持ちです。負けた悔しさもありますけど、ここまで彼らに向かっていったという部分で、負けましたけども、清々しい気分です。昨日のデスマッチときょうのアジアタッグは、今年21年なもんで。20年一区切りにしたら、今年は新しい年。だからこそ僕はチャレンジした。この新しい2期目に入った時に、これだけやれるってことは俺も自信持ったし、これからまだまだ動いて、我が家に隠れるようなことはせず。言いたいことを言わしてもらいます。チャンスあらば、つかみます」


関本「会長、やりましょう!」


小鹿「な。ありがとう。(この2日間を終えて)前も言ったけど、いままで20年間、僕はファンの方に恩返しもしてないし、選手がやるのを見てきただけ。これじゃいけないと奮起して、新年からこういうのにチャレンジした。
そういうことで、僕らのやってきたことが、いいとか悪いとかじゃなく、みんな一生懸命やってたから、俺も加勢したい。いち兵隊として。僕は肩書は会長だけども、いち選手として、いち兵隊、裏方として大日本の将来、新日本を追い抜け、追い越せの合言葉があるから、そこまでできたらリングに上がれたらいい。だけど、それは無理かもわからない。いまは新日本プロレスが一番強い。強いけども2番、3番、4番いないんだから。どこの団体がいくかわからん。そこまで影、もしくは表に出て大日本プロレスを応援してやっていきたい。その一員でありたい。僕はそういう気持ちがあります」


関本「会長、その通りです」


小鹿「幸いにしてな、2016年名誉ある全日本のチャンピオン・カーニバルの王者になったんだし、まだまだこれから積み重ねていけば、まだまだいろいろな経験ができる。それが彼の貯金になる。その貯金を溜めて、プロレス界一番の団体にしていきたい」


 大日本後楽園大会のメインで小鹿が関本と組んでヤンキー二丁拳銃の保持するアジアタッグ王座に挑戦した、小鹿がアジアタッグ王座に挑戦するのは33年ぶりとなるが、この日の小鹿は前日に行われた大日本新木場大会で有刺鉄線デスマッチに挑んだ際に流血し額には絆創膏が張られるも、対する王者の二丁拳銃もイサミが結膜炎で左目に眼帯をしており、両チームともハンデを背負っての戦いとなった。
 試合は小鹿が先発を買って出て宮本と対峙するも、宮本のスピードに翻弄されるが、イサミが登場すると小鹿がイサミの右膝にニーを落としてからレッグロックと右膝攻めを展開し、関本がタッチを要求するが小鹿は無視し徹底的にイサミの右膝をレッグロックで苦しめる。
 やっと交代した関本もドラゴンスクリューで続くが、再び交代した小鹿も執拗にレッグロックで捕らえるも、イサミは苦し紛れに小鹿の額にナックルを浴びせると小鹿は流血し、動きが止まったところで宮本と共に小鹿の額に集中攻撃を浴びせ、館内は二丁拳銃にブーイングを浴びせる。
 劣勢となった小鹿はイサミにニークラッシャーを決めてから関本に交代し、関本はイサミにボディースラム、宮本にショルダースルーと盛り返すが、宮本も豹魔殺しを連発してからコブラツイストで応戦、そしてイサミが入って連係で関本を攻めるが、ラリアットで反撃した関本は小鹿に交代する。
 小鹿はイサミの足を攻めてからSTFで捕獲、脱出したイサミは容赦なくバスソーキックを連発しダイビングダブルニーから絶槍で小鹿を追い詰めるも、関本がジャーマンでカットに入り、蘇生した小鹿は足四の字固めで捕らえ、スピニングトーホールドを狙うが、イサミが首固めで丸め込んで3カウントを奪い王座を防衛した。


 試合後は再度の挑戦をアピールした小鹿に二丁拳銃が敬意を表し大会を締めくくったが、流血しながらも執拗なレッグロックでイサミを苦しめたのは、かつて極道コンビとしてアジアタッグ王者に君臨した小鹿の意地だったのかもしれない。
 
 セミでは全日本プロレスから秋山が参戦して大地と組み、岡林&宇藤組と対戦、試合は秋山が岡林相手に肉弾戦を展開すれば、宇藤が大地にジャンピングニーを浴びせた際にジャンボ鶴田ばりの「オー!」と秋山を挑発すると、秋山は場外戦で宇藤にDDTで突き刺し、エプロンに固定してのギロチンニー、リングに戻っては何度もカバーに入ってスタミナを奪いにかかるなどかわいがりを展開する。
 秋山に試合全体を支配された岡林は大地に逆エビ固めを決め、秋山がカットに入っても意地で放さず、さらに秋山がエルボーを放てば岡林も逆水平で応戦するなど火花を散らす。
 秋山は交代した宇藤に低空ニーからフロントネックロックで捕らえ、ロープに逃れたところで膝を突き上げるが、食い下がる宇藤はコブラツイストで返し、岡林が入ってトレイン攻撃、宇藤が再び「オー!」からジャンピングニー、ランニングニーと放っていく。
 しかしこれに火がついた秋山は宇藤に膝を何度も浴びせ、ランニングニー、生膝ニーと浴びせていくと、最後はエクスプロイダーで3カウントを奪い勝利を収め、試合後は岡林が秋山の前でストロングヘビー級ベルトを誇示して秋山を挑発した。


 また第3試合のデスマッチヘビー級選手権の前哨戦は伊東のドラゴンスプラッシュwithイスを剣山で迎撃した高橋が有刺鉄線ボードとイスの上でのジャックハマーで3カウントを奪い、伊東から直接勝利を収めた。

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