三重県のプロレスの常打ち会場、四日市オーストラリア記念館が存続の危機に!
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三重県のプロレスの常打ち会場、四日市オーストラリア記念館が存続の危機に!
大日本プロレス4月27日、四日市オーストラリア記念館大会で四日市市の市議が挨拶、その際にオーストラリア記念館の存亡の危機に晒されていることが明らかになった。
理由は老朽化、耐震性、使用率の低下など、オーストラリア記念館は四日市港とシドニー港との姉妹港のシンボルとして、日本万国博覧会(1970年)のオーストラリアパビリオンを移築。オーストラリア関連展示を展示室にて常時行っており 愛・地球博で展示された巨大カモノハシ模型も展示されている。
今では三重県におけるプロレス常打ち会場の一つ、隣の四日市ドームよりは大きくはないが、その分後ろからも見やすいのが特徴、だがエアコンがないのが欠点。
自分もオーストラリア記念館での観戦は思い出が多いだけに存続して欲しい。何か存続のための運動があれば協力したいと思う。
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