伊賀プロレス通信24時「日常茶飯事(ちゃはんじ)」

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四日市オーストラリア記念館のフィナーレを飾るのはバラモン兄弟!

(週刊プロレスモバイルより)

急きょ11・29三重・四日市オーストラリア記念館大会「四日市オーストラリア記念館追悼興行&カラテバラモン復活ライブ~バラリンピック」(午後6時30分開始)が決まったことをアナウンス。これは、同会場が11月いっぱいで取り壊しになることを受け、急きょ大会を開催することになったもの。ここには久々にカラテバラモンが復活を遂げる場となる。

会見に出てきたカラテはさっそく下ネタを連発し「私はライブで世界各地を回っております。中国、そして北京、上海…世界各地の至る所でやっております」と近況を報告。すると、バラモン兄弟が出現。勝手に“バラリンピック”をおこなうとされたバカ兄弟はさんざんカラテをなじる。するとカラテは「やろうよ、やろうよ。いまから四日市まで走る」と“聖火”に点火しようとするが後楽園は火気厳禁。困り果てパニックに陥ったカラテはローソクをバリバリ食い始めた。あきれたバラモンは「芸が荒れてるな」とバッサリ。ここでバラモンは「四日市をなめんな。そんなんじゃ客入らねえぞ!」とカラテに“四日市のドブ川の水”を与えることをキッパリ言い放つ。さらにバラモンはそこに卵や納豆などを入れミキサーにかけ、カラテに飲ませる。異臭を放つ異様な色のドリンクを、意を決して飲み始めたカラテだがぶくぶくと吐き出してしまうなど、危険な状態に。一同が言葉を失うなか、会見は終わった。


 大日本プロレスが11月29日に11月いっぱいで取り壊しが決まったオーストラリア記念館大会の急遽開催することを発表し、タイトルは「四日市オーストラリア記念館追悼興行&カラテバラモン復活ライブ~バラリンピック」と銘打たれた。


 大日本プロレスのオーストラリア記念館大会といえば主役はバラモン兄弟、今まで同会場でバラモン兄弟は裏の桟橋の上で乱闘を展開して四日市湾に転落しシュウが半ケツになるわ、またミミズや虫などを会場中にバラ撒くわ、カラテ・バラモンは体中に花火を巻いて自爆するわでやりたい放題をしてきた。


 11月いっぱいで取り壊される四日市オーストラリア記念館のフィナーレを飾るのはバラモン兄弟とカラテ・バラモンとは、いったいどういう大会になるのか?考えるだけでも怖ろしい・・・

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